扱いが悪くなってきた

最近何だか彼に対して扱いが悪くなってきた気が・・・。
今まで以上にな気持ちは高まっているのになんでかな?
ちょっとした事でむっとしたりすねちゃう。
彼はいっつも「・・・ごめんなさい。」
何だか怒ってるからあやまらないとって感じみたい。
でもすぐ謝るところも何だか気に入らなくて更にムーってなっちゃう。
優しくて何でも受け入れてくれる最大の私の味方。
私が喜ぶなら自分も嬉しいって思ってくれるような人。
だからついその優しさに甘えちゃってるのかも?
イラッとした時に子供みたいに前面に押し出して不機嫌モードに入っちゃう。
そんな自分は嫌なんだけどなぁ。
キュートな人妻になりたかったのに今日彼の口から「怖い。」って単語が出てすごいショックだった。
気心の知れた兄夫婦との会話だったから出た本音だと思う。
私の横でさらっと言ったから根本的な怖さではなくモードに入った時だけなのかな?
でも自分が思う以上に彼に変な気を使わせていた事が哀しかった。
だけど突発的に出てくるあの苛立ちをどうしたらコントロールできるのかな?
なかなか思い通りに行かなくてせつない。甘えられるくせに、おねだりは出来ない。
でもその緊張感がクセになるかも。
中途半端に気を使っちゃうから思い通りにならないことも少なくない。
多分それが不満で爆発しちゃうんだろうなぁ。
もう少し気持ちの整理がついたら女性のお小遣いで生活ができると信じてる彼と話し合おう。
なるべく冷静に、正確に今の私の気持ちを。
ふたりにとっていい方法で上手に接していけるように。
本当は素直で可愛い女の子(気持ち的には(笑))として彼の目に映っていたいから。
一緒にいれて幸せなんだってもっと笑顔で伝えていけますように。
大切な時間にイライラしてるなんてなんてもったいないんだろう。
わかってるのにね。

Filed under: 日記 — admin 6:28 PM  Comments (0)

世界とのつながり

SNSすなわちソーシャルネットワーキングサービスですが、この名称に関してはかなり浸透はしてきていると思いますが、実際にどんなものであるかということを理解している人は少ないかもしれません。
実際にポイント制出会い系サイトを利用していたとしても、それがSNSであると認識して利用していない人もいるでしょう。
そもそもSNSとは、社会的なネットワークをネットの上に作ってしまおうというサービスであるわけですが、それ自体の定義というものもあいまいであるといってもいいものです。
それに利用者にとっては、利用しているサイトがSNSであるかどうかというようなことはたいした問題ではないことです。
しかし、無料ポイント無しセフレサイトというものの知識を持つことはこれからのネット上のいろいろなサービスを利用する上では大きく役に立つことではあるので、言葉だけではなくどんなものであり、今どういった状況にあるのかということを把握しておくことも必要かもしれません。
ネット社会は日進月歩ですから、今後どう変化していくかはわかりませんが、SNSがしばらくはネットの中心になることは間違えなさそうです。
てせすからその知識は少しくらいもっておくようにすべきかもしれません。
知らなくてもやっていけないわけではないでしょうが、よりうまくインターネットを利用するには必要な知識です。
日本だけではなく世界とのつながりを考える上でも、SNSは大きなコミュニティツールといえるものでしょう。

Filed under: 日記 — admin 3:39 PM  Comments (0)

男友達とは違う

わたしは大学に入って半年ようやく彼氏ができた。
今までのわたしはだめだめだった。
自分に自信がなかったし。とにかく婚活デビュー目指して高校は勉強ばかりしていた。
そしてついに一人暮らし。
親が完全無料出会い系サイトに厳しかった生活ともさようなら。
わたしの親はすごく厳しくて、交際も許しません!みたいな堅い親だったんだよね。
ほんとうに参ったよ。
男の子から電話来るだけで、どうしたの??だれ?ってなんでも聞いてくるし。
でも一人暮らしはじめたらそういうのもなしだからねー。
マジ嬉しい☆
もう彼氏も家とかに呼んじゃうんだー。
そう思ってサークルで出会いを探して、ついに先輩を彼氏に迎えました☆
でも困ったことが・・・・。
わたしって付き合ったことないんだよね。
でも彼氏はなんか慣れてるっぽくてね。
全然わたしとは正反対なの。
だからほんとうにどうしたらいいかわからなくて・・・。
デートとかどうしたらいいんだろう。
会話とかちゃんとできるのかな?
とかね。
やっぱり男友達とは違うしねー意識しちゃってだめだよね。
いつになったら家によべばいいんだろうとか。
最近はそんなことばかり考えてる。
でも少しずつでいいからわたしもなれるといいんだけど。
とにかく親にはばれないようにしないとだめだよね・・・・。

Filed under: 日記 — admin 2:51 PM  Comments (0)

投資競馬という言葉をご存知でしょうか。

競馬をギャンブルとして捉えるのでは無く、マネーゲームとして捉え投資の一環にするという考え方です。
簡単にいえば競馬を金儲けの手段として活用しようという考え方であったり、その実践行為を指してこのような呼び名がついています。
実際、競馬ファンであれば一度は考えたことがあるのでは無いでしょうか。
特に本業として実施するのでは無く、あくまで副業・副収入というレベルならば可能では無いか?と思われた方は多いと思います。

しかし秋華賞予想に対して一定の経験を持つ人であれば、投資として成り立たないと考えるのが一般的です。
これは競馬に限った話ではありませんが、胴元に集まった資金から一定の割合でテラ銭が抜かれているため、配当に充てられる原資は少なくなり、このため負ける確率のほうが圧倒的に高いのがギャンブルなのです。
競馬の場合でも25%前後の控除がされているため、普通にやれば元金の75%程度が回収できれば普通です。
結果、競馬は投資として成り立たない。
これが一般的な結論になります。

しかし昨今では、裏情報を仕入れ予想を提供する競馬予想会社や、データベースによる分析を可能とした競馬予想ソフトの出現によって状況が徐々に変化してきています。
実際にインターネット上では、競馬で儲け続けていることを報告する事例があとを絶たず、競馬関連のコミュニティでも良い回収率で運用出来ていることが報告されています。
周囲の環境という意味では、今まさに投資競馬に着手すべき時期と言えるでしょう。
但し、注意しなくてはならないのは、あくまで投資として捉えることです。
緻密な分析と感情に流されない手法の開発が必要になるのです。

Filed under: 競馬 — admin 3:44 PM  Comments (0)

朝起きたらまず

コーヒーを飲みます♪ネスカフェゴ-ルドでお湯半量あとは牛乳、ぬるいカフェオレが好きヘンかな?んでシャワーでスッキリしてお化粧して(今日もイケてる!?)家をでます、途中パンを買って職場で食べていざ仕事。16時まで仕事して美味しいまかない食べて次の職場へ (掛け持ちヨ)17時半入り、で仕事して23時くらいに終わり、家に帰ってお風呂のあとビールを飲む!コレ飲まないと締めくくれないよね☆
いま休憩中~、京都大賞典予想はホールでなく裏でドリンク作る担当でしたよ♪このポジションもオーダーが集中するとちょっと慌ててしまいます、さっきビールラックにくるぶしがもろに当たり「ぐぉ~っ!」さらによろけて手を掴んだとこがカップを温めるウオーマーで「アツ~ッ」…なんか…心が折れました…(ーー;)
昨日は帰りが遅くて家に帰って「ひとり焼肉」したよ(^0^)もうね、ガスレンジのとこにイス持ってってフライパンでジュウジュウ焼くの♪昨日は特別、牛たんがあったから塩ダレも作って食べたよ(ゴマ油、ニンニク、白ゴマ、レモン)お肉にはやっぱり「ジャン」のたれがお気に入り♪ビールもススムしご機嫌な一日の締めくくりでした☆
みんな~駅前とかで「チリンチリ~ン」って鈴鳴らしてお布施をもらう坊主がいるけどお金渡しちゃダメだ!以前フレンチで働いてたとき、そういう坊主がそのままの格好で食べに来たんだ、最初はこういう人もフレンチ食べるんだ~と思ったんだけど頻繁にくるようになって…アヤしいよね!?上司が呆れてお断りしてました(ーー;) 知らないでその人にお金あげてるおばあちゃんとかに失礼だし許せないっス (怒)

Filed under: 日記 — admin 4:47 PM  Comments (0)

私と彼の口論

2人だけで結婚式をあげられたらどんなにかよかっただろうと思う。
彼氏君の家族が、お互いに折り合いがよくないところがあって、そういうのに気遣って、とかしていると、本当に思う。
2人だけでよかったんじゃないかなって。
最初はそういう希望だった。明るい女であるお母さんが行きたがったから、譲っただけど、譲らなければよかったかなあ。お父さんもお母さんも楽しみにしてるし、できればきょうだいもよんであげたい。そう、つまり、私、私の方の家族には思いいれがある……。
でも、彼氏君の方の家族の都合を気にするのが少しきつくて。いい人達だと思うけど、家族の折り合いをつけてほしいなあ……飛行機は2人で乗りたい、ハネムーンも兼ねてるから……。今日やった事は旅行のパックを調べること。まだ日取りは出てないなあ。でもこんなぐったりも、国内であげる花嫁様達に比べれば、爪垢みたいなもんなのかもしれないなあと、記事を読んでいると思います。
さすがにマリッジブルーです。彼と義母さんの間で板ばさみにあってます。内容は彼と彼のお兄さんの不仲。12月に挙式が決まったところの私達。招待状を親戚や友達に出す準備を始めた矢先。。。彼と義母さんが衝突。お兄さんに招待状を出すだけではなく電話などでちゃんとお願いしなさいとの義母の主張に対して、彼は、お兄さんの携帯に電話したけれど出てもらえない、またメールもいつのまにかメアド変更されていたので送れない。。。そもそも、お兄さんが結婚する時にお兄さんから結婚式の出席依頼を受けなかったから自分も別にしなくてもいいのではという主張。。。終いにはお兄さんの実家の電話番号が分からないから聞きたいけど義母さんが怒って電話に出てくれないから電話番号を教えてもらえないため私に変わりに掛けて欲しいとの事。仕方なく私が義母さんに電話しましたが繋がらず。。。無料出会い系サイトに夢中だった彼にその旨を伝える電話でなぜか今度は私と彼が口論に。電話つながらず。今更会場を取り消すとか、そもそも式をしたくなかったとか頭に来たからとは言え、聞き捨てならない発言の数々。。。もぉ、眠れません。。。

Filed under: 日記 — admin 12:55 PM  Comments (0)

恋愛ブランク

恋愛のブランクを埋める方法…何があるかな〜って考えてみたんですが、なかなか難しい。
女の子は彼氏が居たらハッピーになれるけど、居なかったら居なかったでそれ以外の事でもちゃっかり楽しめたりしますもんね。
最低限の約束と恋愛だけに重きを置いてるわけじゃない、最近の女性ならではだと思うんですが。
あんまり居ないと、彼氏がいなくてもオッケーになっちゃって恋の仕方が分かんなくなっちゃうので、やっぱりブランクは適当な所でおしまいにしてしまわないと。
先々で素敵な出会いがあったとしてもスルーしちゃいそうです。
雑誌や本によく載ってるイケメンでなくても会える方法は、誰でもいいから「この人と恋をしたら…」っていう恋愛シュミレーションをしてみる。
体を恋愛モードにする事が一番の近道だって。
う〜ん、なるほど。
でも、会社の中であんまり素敵と思う人って居ないですよね。
むしろ、妻帯者は「この人の奥さんは何が良くて結婚したんだろう?」って首をひねる事の方が多い。
だから、これもなかなかやりにくいかな〜って思うんです。
それ以外では、下着やネイルを新調して女モードを上げるって事もあるけど、本当にゴブサタ系な人だと独りよがりな変身にならない様に注意が必要だと思います。
だって、女の子がおいしすぎるバイト思うものと、男受けするものは違うから。
男友達がいるなら、リサーチしてから自分磨きをした方がいいと思います。
それじゃあ、私が一番オススメな方法は、ズバリ!モテる女友達と行動を共にするって事です。
人間が変わるには、やっぱり毎日の環境を変えるのが一番。
自分の意思ほど揺らぎやすいものはないと思います。
だから、友達からハッピーオーラを分けてもらう。
自分も恋愛モードになりやすいし、あわよくば新しく男の子を紹介してもらえたり。
直接、出会いに繋がるのでこれが一番早いんじゃないかな〜。

Filed under: 日記 — admin 12:40 PM  Comments (0)

男性の中の欲求

男性側から女性に好意を抱くタイプに甘え上手な人というのがあります。
同じ秘密厳守は絶対な女性からは一人で何でもできる人が尊敬でき憧れる存在に感じるでしょう。
しかし、男性からの視点だとそういった女性に好意を抱くことは非常に少ないといえます。
自立した女性は恋愛対象として好まれないのです。
逆に誰かの手を借りないと物事ができないタイプの方が好まれます。
女性に手を貸すというのが男性の中の欲求ともいえるので、女性が助けを求めてくるのがとても嬉しいのです。
浮気の際にも絶対にバレないようにする事が大事です。
「自分がいないと何もできないんだ」と男性に思わせることが一つのポイントになります。
逆にしっかりしている方の場合は、「自分がいなくても生きていける」と判断してしまうのです。
このことは理想とは違うほとんどの男性に当てはまるでしょう。
だからこそ、甘え上手な人がモテるということに繋がるのです。
また、甘え上手と自己中心的は違います。
甘え上手な人は何か欲しいものがあったらおねだりして買ってもらうこともあるでしょう。
女性の中には、これを自己中心的とかワガママと思う方もいるはずです。
しかし、上手な方には隠されたテクニックがあるのです。
どういったことかというと自分は何もできないというのを上手く見せるのです。
頼み方にも一工夫あります。
「自分だけでは心細いから、一緒に来て欲しい・・・」といった様に頼むのです。
そうすると男性は「やはり自分がいないと駄目なのかな」と感じてしまうのです。
そして、そういった女性はあからさまに手伝ってもらう態度はとらないのです。
「○○君だとこんなに早く終わった〜。
凄いな〜。
ありがとう。
」といったようにお礼の仕方もまた上手なのです。
こういったお礼だと男性は気持ち良くなりまたお願いを聞いてしまいます。
上手い方はこれの繰り返しです。
しかし、時には甘えた方が良い場合と悪い場合もあるので見極めが必要です。

Filed under: 日記 — admin 12:38 PM  Comments (0)